<   2008年 03月 ( 8 )   > この月の画像一覧

疲れた日はうどんで・・・

 
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薬を飲んでも治らない、しつこい風邪。
 夕飯作るの、002.gifもういや
そんなある日、「民芸うどん」へ。
 風邪は、寝て治せ、と言うが、そうばかり言ってられない!
でしょ?

 
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今回は「讃岐うどんね」
まず茶碗蒸し。暖かかった!
 次は、湯葉のあんかけうどん。
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い最近来たようなきもする。
店内が、変わった。テーブルが増えて、真ん中なの

植物が植えてある、ガラス張りのドーム?が無い。
サーット店内が見渡せたのに、壁で仕切られて、あちら側は
見えない。
 女の子が、絣の着物を来ていたが、今は、男の人が
運んでくる。

 その代り、「待ち」の人が少ない。
頼んだのは、生ゆばのあんかけうどん。
今回は、熱いのが、来た。
風邪にうんざりしているので、熱いうどんはホットする。
家へ帰って、すぐ寝たけれど
風邪は、まだ居座っていて、やっと腰を上げそうな感じだけれど!
 兎に角、寝ている、これしかない!
3月の後半2週間も!うだうだしていて、旅の支度、
買い物など、ゼンゼン進んでいない!
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by popmamy | 2008-03-30 22:46

リータ・スキーター

「 ハリー・ポッターと炎のゴブレット」に出てくる、女性記者。
(雑誌?、新聞?)
 作者のJ・K ローリングさんは、彼女みたいな記者に
悩まされているのだろうか?

 離婚して、子供の養育に、行き詰った時、
列車の中で一気に書いたのが、「ハリー・ポッターの冒険」
と言う物語だ。
 今ではローリングさんは、お金持ちになり、子供達にも
良い教育を与えているのだろう。
 
 久しぶりに、生徒から借りて読んだ(あと少し!)。
久しぶりに読むと、以前とは違った面白さが、わかってくる。

 子供の本は、字が大きくて、内容がそんなに込み入っていない。
だから、面白いし、読みやすい。

 今回は、このリータ・スキータが、面白い。
若しかして、現実の記事だって、本ほどでは無くても、
捻じ曲げられていることはあるだろうな。

 今日で、土曜日○○町教室のレッスンは終わる。
生徒2人、教師1人、では、利益は上がらない。

 私も、超低空飛行で、もう地面に胴体が付き添う!
な3学期だった。

 あと四分の1、物語が残っているので、スキータ女史の
わかりやすいインチキさが、どのように、扱われるのか
楽しみだ。
 ハリー・ポッターの、物語に流れる主題は、ハリーの孤独と
シリウスへの、親に代わる思いだろうなあ。
映画の広告を見ると、彼らはもう」青年になっている。

 このシリーズでは、14歳の彼らに訪れる
「ダンスに対する学び」?
 西欧の少年少女たちは、13,14歳から、ダンスと言う、
社交の術を学ぶのだ。どうやって相手をさがし、踊ってください
と申し込み、衣装を合わせ、花なども携える・・・
 文化の違いは大きいぞ!
リータ・-スキーターは、どうなるのだろう?

 
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by popmamy | 2008-03-29 21:57 |

ローション

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ローション ざくろ
BEAUTY FOREVER
pomegranatie
 箱根へ行く前に、何時も使っている、ローションを
切らしてしまった。
 無香料、無着色の、ローカルな化粧品を使っているので、
すぐ薬局へ行っても、手に入らない。
 娘のを借りるかと、何も持たず、出かけた。

宿について、すぐ目についたローション、ざくろ

 150ml 2,800円。
売店で購入。試供品をチョッと手に取り、香りもチェック。
家に帰っても、しばらく使えるし・・・。

 お風呂に行ったら、化粧台の上に、さっき買った、あのローションが・・・
お風呂の台にも、手洗いの場所にも、ふんだんに
惜しげなく、独特の匂いとともに、置かれている。
 効能書きには、「ざくろには女性が美しく若々しく、
保つために、必要な成分が、他の植物などに比べ多量に含まれている
ことは多く発表されています。そのざくろのエキスを
配合し、BEAYTY FOREVER をモットーに、世界に先駆けて
開発いたしました!

 昔母の「鏡台」に乗っていたような、なつかしい、ピンクの
化粧ビン。勿論ガラス、液はドロりと、疲れた肌に惜しみなく
しみこんでいくような、甘い香りと、滑らかな液体!

 トイレの手洗いの横にも、置いてあった。
箱根周辺の温泉宿に、置いてあるのだろうな。
たしかに、毎朝、毎晩、洗顔に使っているが、けっこう
気持ちとしては、ツヤツヤお肌になっているような気がする。
 ざくろの実は、固くて水分は少なそうだ。
鬼子母神の伝説では、ざくろの実は、人間の赤ちゃんの
味がするので、人間の代わりに、ざくろを使用!したとか・・・

 これは、自分への「温泉みやげ」
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by popmamy | 2008-03-22 21:42 |

余韻

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「彫刻の森」ー屋根の上のバイオリン弾きみたいだった!
 
 先週の今頃は、箱根だったよね!とか、箱根の宿で、
立てたお茶は美味しかったなあ、とか、話したり、思い出したりの
私達だった。
 今朝、娘からメールが入った。
「ああ、箱根旅行はよかったなあ♪のんびり出来たしね☆
現実は忙しいものだね
 あら、私達夫婦だけで、振り返って、楽しかったなあ♪
と言ってるのかと思ったら、彼女にとっても、命の洗濯、
気を使うこのの無い、旅行だったようだ。
 大学を出て3ヶ月目に、職場の寮に、サッサと!引越し
したんだものね!

 長女は、家族で行った「東北旅行」は覚えていると
思うが、小学校1年生だった彼女は、「記憶に無い」
と言う。

 うちら夫婦は、高度経済成長の頂点から、バブルまで
けっこう波乱万丈の波に、もてあそばれたので、
旅行などは、1,2回しか行ってない。
 ディズニーランドは、何回か行ったけど、覚えてないと
言う。

 温泉に入った夜は、何時までも足が温かかった。
天気は悪かったけど、思い出すと、ニヤニヤしてしまう。
 サッサと独り立ちしてしまった娘だが、それなりに
家族全員いたころの暮らしを、「なつかしい」と
思うようになったのだなあ、と思えば、泪が出そうだよ!

 いつか、長女の家族とも一緒に、小さなたびでいいから
一緒に行きたいね!

 
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 宿の炭火。紫に映ってしまうけど、本当は、暖かい
火鉢!
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by popmamy | 2008-03-19 21:06 | 思い出

カレン受難

 日曜日の朝、飼い主のママは、風邪、発熱、だる~い。
教会へも行かない。
 
 でも私とポップに朝ごはんは、作ってくれた。
いつものように、カリカリと、ちょっぴり、缶詰の魚を
混ぜてくれる。
 
 私、ちょっぴり中年モード。
最後に、餌をカリカリとかじったら、歯が!口の中で
横になってしまった。いた~い042.gif
涎がダーり!でも未練たらしく、餌にかぶりついたら
更に、痛い、涎ダラーり・・・
助けて!舌がだらーんと口から出てしまった!
見た目は、あっかんべえ、まぬけ顔!
でも痛々しいよ。
 ママもパニック。動物病院へ電話。
日曜日だから、午前中。でも、ママは用事が色々
あって、買い物したり、お昼ご飯作ったり。
動物病院へ、連れて行こうと、決心して、戸棚から
バスケットを取り出した。
 私、野生のわたし、野良猫出身の私、そんな物絶対
入るつもりはないね!

 くたびれてきたから、テーブルの下で、涎流しながら
とローットしてたら、ママは勘違い、私が死んじゃうと
思ったらしい。
 バスケットは、ポップが、よく入っていたのよ。
元の飼い主が、この家に遊びに来る時、私を入れて
連れてきたわ。
 お腹すいてきたし、ママが出してくれる餌を食べてみるのよ。
でもキャー、しみる042.gif

 我慢できなくて、ママは、動物病院へ電話。
連れてきてくださいと言われてる。
でも、そのバスケットには、入らないから。
それで、サイドボードの下にもぐりこんだわ。
もうあきらめたママは、ポップの夕食を準備し始めた。
 私口の中が痛くて、涎も止まらないのに、キッチンの
私の位置に、のこのこ、よろよろ歩いていって
いつものようにスタンバイしたわ。
 少しだけ私にも、お皿の中に、いつもの餌を
入れてくれたのよ。で、かぶりついたら、ポッロッ
と口の中から、何か落ちたわ!「何この汚い歯」
 ママ叫ぶ。あとで写メール、アップするけど、大きな歯が
ポロリと私の口から飛び出したわ!
 あースッキリ
この歯が、何時も」ご飯食べる時邪魔だったのよね。
 ママは、アー良かった!ホットした!とため息:
飼い主より*
この子を病院へ連れて行くのは、あきらめるわ。ヨボヨボに
なれば何とかなるかなあ!
 長い時間をかけて、そっと私の膝に寄りかかったりするように
なたけど、最終的には、人間が信用できないのだな!
 でも昨日は、かくれていたり、眠っていたので、静かだったけど、
今日は、チョッとした隙に、キッチンで、悪さバカリ!

 まあ、良かったよ、そんなに元気になって!
 
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by popmamy | 2008-03-17 22:07

ゴジラ

 朝、起きて!2階から降り、テレビをつけたら、
日本初の有人宇宙施設「希望」の船内保管施設を
乗せたスペース・シャトルエンデバーは、目覚め
日本人乗組員土井孝雄らは、起床した。今朝の
目覚まし!の音楽は、これ・・・「ゴジラ」♪。土井さんの
奥さんのリクエストだそうだ。2人で前日、映画を
観たそうだ。
 ナサとエンデバーで、軽やかに、朝の挨拶を
交わしている。(英語で)
 新聞には、日本時間13日午後0時50分頃、
国際宇宙ステーション(!SS)にドッキングしたそうだ。

 子供の頃古い、日本映画のゴジラは観たことがある。
内容はよく分からなかったが、怖かった。
あんなに図体が大きくて、動きが鈍いので、バランスを
崩せば、すぐ倒れて壊れるだろうに!
何故か、国会議事堂が襲われるのだ。
多分、原子爆弾の実験で、あのような怪物に
なったのだと思う。
 その「ゴジラ」が”Gozila!となって、アメリカ映画として
日本に逆輸入された?

 弟が買ってくる雑誌の中に、「鉄人28号」と言うのが
連載されていた。これはロボットで、非常時には、日本を守って
くれる。変身したかなあ?
 子供心にも、鉄人28号は、バランスが悪く
何かに引っかかれば、巨大な図体が、地面に
倒れ、体がバラバラになると思った。
それに顔が無表情で、怖かった。

 初めて人間が、宇宙に飛び立った時は、
平服に着替えて、船内でさ作業!なんて
考えられなかっただろう。宇宙服に守られて、ひたすら
地球の周囲ぐるぐる回ったのだ。

 明日の朝は、どんな音楽で起きるのだろうか?
絶対、絶対行きたくは無いと思っていた、宇宙だけれど、
「宇宙ステーションから英会話」なんて、楽しいかな!
と思ったりして・・・・
   現実には、5月になったら飛行機に乗らなければ
ならないのが、避けて通れない、プレッシャーなのだ015.gif

 





 
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by popmamy | 2008-03-13 23:23

プロヴァンスの贈りもの/ママの遺したラブソング

 ああ、楽しみにしてた旅行も終わったなあ!などと思っていたら、
友人から、メールで、「ママが遺したラブソング」
良かったよ、「プロヴァンスの贈りもの」も良かったよ、
「燈台守の恋」も良かったよ・・・と、次々メールが入った。
「ママの・・・は、上映中、行く予定だったけど、
上映時を逃してしまった。

 プロヴァンス・・・は、原題は Good Year  となっていた。
物語は、単純で、きっとそうなる・・と思うように進んで行った。
冒頭に、幼い甥と、若くはない叔父との、プロヴァンスでの
牧歌的に暮すシーンが出てくる。
たった2人の暮らしだったようだ。

 それから、成人した、彼は、ゼンゼン牧歌的ではない
モーレツ仕事人間、株の売買の、スレスレ、冷や冷や
な毎日を送っていた。
 そこへ、叔父の死が知らされ、数日の休暇を取って、
プロヴァンスへ出かける。
 広いブドウ畑、なつかしい家、村の人々・・・
農園と、土地と、家を売って、サッサと仕事に戻るはずが・・・・

 私だったら、そんな夢みたいな事態になったら
迷わず相続する、決まってるわ・・・

 プロヴァンスか、行ってみたいなあ!テレビの画面では
ない
、大きなスクリーンで見たかった。

 「ママが遺したラブソング」
原題は「
Lovesong for Bob

 これはDVD買っておくべきだ。
長くあってなかった母が亡くなって、18歳の娘は
フロリダへ旅立つ。相続すべき家は、胡散臭い?男性が
2人で暮らしていた。
母が、その3人に残した財産だ。
 作家で、大学教授のボビー(ジョントラボルタ)と、
その教授から影響を受けて、本を書いている若い男性
二人が、子や同然な散らかし方で、暮らしていた。

 アメリカ映画の中に、会話に小説のフレーズが
出てきたり、作家名がポンポンでてくるのも珍しい。

 亡くなったくなったママは シンガーソングライターなので、
音楽も、なつかしい歌が、沢山。
川辺に集まって、ギターを弾きながら歌う、古い
なつかしい、60年年代の、ボブ・ディランがスローに
歌うメッセージソングが、キャッ、胸をかきむしってしまう!

 ジョントラボルタが、」しょぼくれた、中年のアルコール
漬けの誇り高い「大学教授」なのが、似合わないような
ピッタリのような、でも良かったな。
チョッと踊って見せる場面もあるし。
 劇場で見たかったな。
胸締め付けられる。
 
 




 
 
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by popmamy | 2008-03-09 01:02 | 映画・DVD

憧れの家族旅行


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 本当は去年の夏、4人で行くはずだった、家族旅行。
長女は、飛行機の値段が・・・などと言いながら、再び
カナダへ・・

 私も、長女の出産後を、手伝うため、5月には、
ケロワナへ、出かける予定。

 次女、憧れの、家族旅行を、おごってくれた。
 行く先は、箱根。
 時は、3月3日~4日まで。
宿を決め、インターネットで見てごらんとメールが
入った。
 「箱根小涌谷 水の音」インターネットで見てと。
お湯のはった湯船から、水があふれ出て、水の音が
暖かそうな映像。

 出発の日は、まあまあの天気。
新宿駅で待ち合わせ。
やはり・・・私と娘は、地上を歩く人、夫は地下街を歩く人。
携帯があっても、われらの待ち合わせは、擦れ違い。

軽く昼食を食べる余裕の待ち合わせだったのに、合えたのは
ぎりぎりの時間。

 小田急箱根行き特急ロマンスカーは、
走り出した。
 風景はどんどん変わる。
列車の中で、翌日の計画を立てるはずだったが、
すぐ雑談に流れる。
 2年前に友人と1泊で行った時は、かなりあちこち
小田急切符を持って、動き回った。
 箱根湯元で、ロマンスカーをおりて、箱根登山鉄道の
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登山電車に乗り換える。
だんだん高度は高くなり、アプト式と言って、
 ポイント地点で、切り替えながら、進んでいるのか
戻っているのか、何回か繰り返す。風景はすっかり、
山らしくなり、「世界の車窓から」みたいな感じ・・・
あのテー名曲が頭の中で聞えてくるようだ♪

 宿につく頃には、雨が降り出した。
小涌谷は、本当に、宿以外は何も無い。
初日は、もうどこも出かけず、宿で過ごす。
 部屋の前に、小さな花びんが10個ぐらい、短く
きった生花と花バサミが置いてあり、
自分達で、好きなように生けて、部屋へ
持っていくように、置いてあった。
 手間がかかっているというか、人手節約と取るか!

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修理に出しておいた、このカメラを来たが、数枚写すうちに
シャッターが下りなくなってしまった。たった1泊旅行に
お茶箱一式と、骨董品みたいな、カメラ。
宿の部屋は、たちまち、散らかり、日常が始まる!

 渡された案内図をてに、娘と二人、宿の探索。

 雨がふってきた。知らなかったが、落雷があったそうだ。
それで、名物の露天風呂めぐりが出来なくなった。

 夕食は、郷土懐石。
1・食前酒 香美酒 やや甘い
1・先付け しゃくり黒胡麻豆腐
1・などなどなど
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かなり食べた後で、今日はひな祭りなので、散らし寿司を・・・
美味しかったけど、お腹いっぱい。
 味がさっぱりしていて、それぞれ少量なので
 程よくお腹がいっぱい。
そして、お風呂。
昔は、大きなお風呂は、男性、小さいお風呂は女性だったけど、
この宿は、時間で、女湯になったり、男湯だったり
代わってた。
 お湯は、気持ち良く、肌がキシキシして、足がポカポカ!
寝るまでには、足が冷たくなってくるのだが、その晩は
素足でうろうろしてたのに、足は一晩中、暖かかった。

 久しぶりに、娘の寝息を聞きながら、自分も
心地良くね眠った。
 夫と私は、血がつながっていない。しかし娘と私、
娘と夫は、血がつながっている。
不思議ではないのだが、不思議だ。

 チェックアウトして、小涌谷から、彫刻の森へ。
久しぶりだ。
広くて、なんだか楽しくなる。
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ステンドグラスの塔は、初めてで、綺麗だった。
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もっと全部見ていたかったけど、雨も降り始めたので
電車で、強羅へ。雨が雪に変わり、強羅からタクシーに
乗って一気に、遊覧船乗り場まで行った。船で(ビクトリアを
思い出した)向こう側に渡り、遅い昼食。
 夫は、お茶道具だの、デカカメラなど、
荷物多く、私達のフットワークまで、影響さえる。
今度、二人でフットワーク軽く、日帰りで、ガラスの
美術館だの、彫刻の森ももっと見たいし、来ようと話す、
箱根湯元まで下りてきて、ホットした。スタンプラリー
も完成させ、記念の手ぬぐいをもらった。

子供のときは、学校の遠足で来たし、日帰りでも
何回も着ているが、今回は、雷だとか、雨と雪
だったけれど、本当に楽しかったなあ。
もう夫婦2人きりになれてしまったけれど、
娘達が、家にいた頃を思いだして、今日は、
なんだか寂しい。
 沢山お金使っただろう次女に感謝。
 
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最後に、屋根の上のヴァイオリン弾き?に
見送られて、彫刻の森をあとにした。




 




 
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by popmamy | 2008-03-05 21:50 |