朝の出来事

朝の火事
 昨日の朝の事
外がやけにに にぎやかだったった。
サイレンが、遠くから近くから、空からは
ヘリコプターの音!
 何事かと思いつつ、犬の散歩に出かけた。

ここで大抵は犬仲間に会い、すっかり
情報を把握して、帰宅するのだ。
 それは火事だった。18歳の娘さんが焼死したそうだ。
私が住んでいる団地ではなく、ふっつの住宅、大きな
一軒やだったそうだ。
 雲ひとつ無い蒼い空に、帰って行くヘリコプター!
 ほんとうに可愛そう!
団地一帯がし~と喪に服したような一時だった。

 夜このニュースをブログに書こうと思ったら、メンテナンス中で
何も出来ませんでした!
いつもめ 夜中に、メンテナす、定期的にやってるんですね!
 ありがとー エキサイトブログ!
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# by popmamy | 2010-03-24 18:05 | 団地暮らし

卒業式

 長女が、中学校の入学式から帰ってきたとき、きっぱりと
言った。お母さん、中学校の次は高校というところに行くんだってね!
私はそこには行かないから!と言った。
 私は、冷静に「でも皆は行くと思うから、昼間は日一人に
なると思うよ!と言ったけど、中学3年のときは、入試の時は
それなりに、入試と取り組んでいた。
 
 霞の彼を振り返ってみれば、入試はしんどいものだったかも!

 蛍の光と言う歌と、仰げば尊しは・・・え!泣ける歌だった!
杉の戸を開けてぞ今朝は 別れ行く。。。
 今朝は 出て行くのだ。どこへ
しかし案ずることはなかった。
 中学校はじゅうぶん楽しンダ。
ので、ので、卒業式で
泣くことは
なかった。
 
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# by popmamy | 2010-03-23 00:36 | 季節

ポップマミー国道を行く


 売却の
話が出ている、夫の母の家を点検するため、出かけた。
(大胆にも)
最近は市内を買い物多がい時、2,3キロ乗るだけだのに!
 その家は、国道20号線を、5,6キロくらい走ったところにあろ。
 私の記憶ではひたすらまっすぐ走れば、混んでいなければ
30分で
到着できるはずだった。
 実家に行く時も、仕事で行くときも、まっすぐはしれば
らくらく到着するべ便利で快適な道の道だった!
 日野橋を越えて60キロで快適に。
 しかし、橋を渡ったあたりで、記憶が
消えた!
 それでも右車線をひたすらはしったのだが、
夫は合っているというのだが、ナビを見ても、
景色が理解できない。
 甲州街道は、わかりやすい道だったのに!
もうほとんど実家の景色なのに
 行き過ぎて戻って、やっと頭の中に道がもどってきた!
そして、実家について玄関をあけたら、やけに散らかって
足の踏み場も無い。
 しばらく見回していたら、居間のテレビが見当たらない。
夫が母にと買ったのだが、母はテレビは全く興味の無い人だ!
 風呂bの湯船は、薪状「の木っ端。
玄関の天井は落ちている。
 半年に一回は行って点検していたのだが、こんなに散らかって
無かった!
 かえりのドライブはスムーズだった。












 
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# by popmamy | 2010-03-21 01:01 | 庭、花

団地暮し

 雪が降ったり、気温が引くか低いり、用も無かったので、
なんだか引きこもってしまった。
 雪が溶けて、ちょっと車暖めようと思ったが、あらまあ!いくら
エンジンかけても、ドロdprprprp・・・ン?
おい!エンジン、起きろ!  ・・ドロロン
 これがエンストかあ!
2,3日考えていたが、JAFを呼ぶことにした。
まだ、会員だよなあと思い、電話してみた。
 悲しいことに、切れて2年目だった。
年賀状も来るし、カレンダーも送ってくるし。。。

 だが・・・ヤッパリ2年前に切れていた
しかも、1万6千円!
 しかたtがないよね!
ああとで考えれば、坂の上のジョモステーションへ歩いていって
いつもの叔父さんに、相談して見てもよかったのよね1

日は暮れてくるし決断!
 冷やしすぎましたねと、長身でハンサムなjafのお兄さん
 色々なこれかrの付加サービスを告げて・・・去る
次回エンストしても・・・安心さ・・



 
 
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# by popmamy | 2010-03-16 15:18 | 庭、花

電気洗濯機

 今年、東京はたぶん関東地方は、ほんとうにお天気が悪い。
例年の冬は、気温が低くても、空っ風が吹いても、季節が何時だか
わからないほど、じめっとしていることはないのに!
おまけに、脱水機能が落ちてきて、何回まわしても、じとおっと
している。
 仕方が無いので、乾燥機をつかうと、これまた機能が落ちている。
炊飯器も、なーンカ怪しげなご飯炊いてくれる。
炊飯器は5,6年で寿命だと電気屋さんが言う!
子供たちのお弁当つくりに貢献した炊飯器だよなあ!
 電子レンジも沈黙。
レンジは何かと代用出来ないかと、2,3日頑張ったが
妥協!久しぶりのレンジも、チンチンやったら、ブレーカー 
バチン!

おまけに、冷蔵庫もドアーが下がってきたみたい002.gif
次はナンダ!

夫がいつもしがみついているビデオやdvdも怪しい。
何が必要で、何が不要か、整理しなければ!
多分動かなくなったらでーす。
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# by popmamy | 2010-03-07 23:56 | 一般

祭りは終る

 終ると言うか、終った!
なんにでも終わりはある!
小学校の遠足は、嬉しくて眠れなかった!
バスで行く時は、ずっとバスに乗って、何時までも
みんなと一緒に、歌ったり♪、笑ったり、食べりた、外を
眺めたり!
 家に帰ると、つま~ないなあ、バスに乗り続けられたら
どんなに良いのに!と思った。
 でも、祭りは終るのだ!

 勿論大好きなのは、フィギアスケート!
冬のスポーツは、氷の上をすべりことが多い。

 子供の頃は雪が好くふった。
次の朝は氷って、ゴム長靴は、道路でつるつる滑った・
ゆきお雪だるまも作れるし、鎌倉もつくれが!

 雪が降っても、晴れても、時の経つのを忘れえ遊べる。
誰が考案をするのか、外でも、中でも、色んな競技が
考案されて、競い、雪をむさぼっている。
雪だって、これだけ遊びを考えだす人間を、面白がっているみたいだ。
 
 でも、今年の冬は、天気悪すぎ!
愚痴を言いながら、故郷へ買帰って行った、冬の若者たちへ
想いに想いをはせる。
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# by popmamy | 2010-03-04 00:15 | 思い出

バンクーバー

 空港が近ずくと、飛行機は下降し、家や道路や、
走っている車が見えてくる。
 そしてし着陸する。

私が始めて羽田空港からシアトルに行った時は
直行便が無くて、バンクウバーまで行き、シアトル行きの
小さな飛行機に乗り換えた。
 シアトル行きの飛行機を待ちながら、なぜか
バンクウバーに魅かれた。
 長い人生の中で、飛行機に乗って外国へ行った。
きれいな町並みと森や林を予告しながら空港へいざなう!
 それから長いこと、カナダへ行くチャンスは無かった。
 
 それか長い時が過ぎて、長女のワーキングホリでー
明けに、迎えがてらカナでへ行くことになったのだ!
そして再び、絵本のような町並みや森の佇む
国に降り立ったのだ!

 ビクトリアから、ケロウナへの飛行機は
雲の中を飛んで、ひょいと着陸させられt!
 オリンピックは、山の上の方までやるのだろうな!




 

  
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# by popmamy | 2010-02-16 01:46 |

シマジローを知ってるかい?

 がチャピンとムックとか、ポロリとか、朝の幼児番組の
登場人物?の顔など久しく忘れていた。
 我が家の娘達は、5学年離れていたので、かなり長いこと
朝の幼児番組も、夕方のドラえもんや、忍者ハットリくんが
活躍していた。夕方の1時間、主題歌が流れ、彼らの
冒険や、日常を共有したなあと、思えば、走りぬけて行った
日々を思い出す。
  今日、頼まれていたシマジローのテキストなどを
郵便から送りホットしている。
  シマジローの声は覚えたが顔はイマイチおぼえられない。
 単なる絵が動き回り、吹き替えの声が 響いている。
  それらの朝のテレビに登場するヒーローのほかに、
寝る前に読み聞かせした、お気に入りの絵本も沢山あた。
 機関車トーマス、ノンタンシリーズ、機関車ものでは
文学の香り?がする、機関車やえもんなんかまで
引張りだしてきたなあ!
 楽しく、寝転がって、両側に挟まれて、本を読んだ子育て時代!
彼女達が、本好きになったかどうかはわからない。
 でも、子供を持てば、一度は通る道だろう。
その頃、子供たちは、どんな本を読むのだろう?






 

  
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# by popmamy | 2010-02-11 01:08 |

  YOUNG @ heart                 YOUNG @ HEART      


             YOUNG @ HEAR
 アメリカ 映画
 監督 Steaven walker
  私は見たことはない。
舞台は老人ホーム!
このホームが、それぞれ個室で、広くて綺麗。
入居者たちは、ロックバンドの奏者たちだ。
もうヨボヨボ
 アメリカだし、白人だし、英語だし、おしゃれだし!

現在、夫の母が 老人ホームに入っている。
敬老の日の催しに参加しすると、職員の人が、ギターを
引いたり、屋台が出たり。
 学園祭!のノリで1日をすごす。

 ドライビン ミス デイジーと言う映画も
思い出す。
もちろん死の影もちらつくし、召されてしまうお年よりも
いる。そんな中、彼らは 計画を実現するのだ!
 あの国へ行って、たどたどしい英語で、老人ホーム
に暮す日本人女性もいる。
いずれにしても、人生の最後は誰かに手を取られ、どこかへ連れて行かれる!
 唄も歌えないし、楽器も弾けないし!
インターネットは、玩具ではないが、手に入れた人生の
最後の、慰めかもしれない!
 

 















 

   
  



 
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# by popmamy | 2010-02-07 23:49 | 映画・DVD

ゴールデン スラアンバー

 金曜日の朝日新聞のbeエンタ欄に「ゴールデンスランバー」が
紹介されていた。
 逃げおおせることは出来たとしても、生まれてから、その年齢
間でのすべてを捨てて、かなり遠いところで、戸籍から何から
すべてを捨てて、別の人生を送らなければならない「孤独」
もしも自分だったら耐えられないだろう!
 浦島太郎も、帰り着いた世界は、時間の軸がずれていて
なつかしい人たちとは再会できなかった!
 娘が、随分遠いところで暮しているが、メールも、電話も
小包も送ることが出来る。
 物語ではあるのだけれど、「喪失」の切なさが胸に広がる
映画だった。
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# by popmamy | 2010-02-07 22:16 | 映画・DVD